【阿久悠さんを送る会】で
「五番街のマリーへ」「時の過ぎゆくままに」を
歌わせていただきました


 


--- 日刊 スポーツより ---


--- 日刊 スポーツより ---
 “音楽葬”となった場内は阿久さんの名曲の数々が弦楽器で演奏され、コーラスグループXUXU(シュシュ)が「時の過ぎゆくままに」(沢田研二)を歌った。作曲家森田公一氏(67)は「僕は3つ違いの弟分。阿久さんは作曲家たちに素晴らしい詞をくれて弟分を育ててくれた」とスピーチし「友よ」と題した詩を朗読。「白雲の涌(わ)き立つような 夢のかたまり 希望の大きさ 友よ それがきみだ」と故人をしのんでいた。

--- スポーツニッポンより ---
 ステージではスペシャルライブとしてアカペラコーラスグループ「XUXU(シュシュ)」、バイオリン・川井郁子らのユニットが「五番街のマリー へ」「時の過ぎゆくままに」の2曲を披露し、大きな拍手を浴びた。 --- 東京中日スポーツより ---  フジサンケイグループ名誉顧問の羽佐間重彰氏らが発起人になった「送る会」は、献花式典に続き、歌手森田公一(67)やエッセイストの阿川佐和子による詩の朗読、バイオリニスト川井郁子の演奏、女性コーラスグループXUXU(シュシュ)による「五番街のマリーへ」の歌唱も披露された。

--- 東京中日スポーツ ---
 フジサンケイグループ名誉顧問の羽佐間重彰氏らが発起人になった「送る会」は、献花式典に続き、歌手森田公一(67)やエッセイストの阿川佐和子による詩の朗読、バイオリニスト川井郁子の演奏、女性コーラスグループXUXU(シュシュ)による「五番街のマリーへ」の歌唱も披露された。

--- サンケイスポーツより ---
 会場は、阿久さんの歴史であふれかえった。  ピンク・レディー「UFO」など阿久さんが書いた直筆の詞、日本レコード大賞を受賞した際のトロフィーと盾、26年間つづった日記など約40点が展示され、16人編制のストリングス(弦楽団)が尾崎紀世彦「また逢う日まで」など阿久さんの代表曲18曲を生演奏。  所属事務所の後輩でバイオリニスト、川井郁子(39)の演奏に乗せ、アカペラグループ、XUXU(シュシュ)が沢田研二の「時の過ぎゆくままに」を歌うなど、日本歌謡界の歴史を物語る“音楽葬”となった。


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